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第31期竜王戦挑戦者決定戦3番勝負第1局(深浦康市九段VS広瀬章人八段) [将棋]

地球代表が初の竜王挑戦に挑みます。

【中継サイト】
http://live.shogi.or.jp/ryuou/

深浦康市九段はネット上で「地球代表」と呼ばれています。
元々は、羽生善治のすごさを語るこんなコピペからです。

>おまえら、もし地球に将棋星人が攻めてきて、向こうの大将と
>地球代表が将棋一番勝負で対決し、負けたら植民地にされる
>という事態になったら、地球代表は絶対羽生でないとイヤだろ?
>深浦でもいいのか?深浦に地球の命運を託せるのか?
>羽生をけなしてるやつは地球規模で考えるんだ

その後、昨年度の順位戦最終戦において、深浦九段が久保利明王将に勝利したことで史上初の6名プレーオフになったのですが、そのときに「もう深浦が地球代表でいいよ」という声がネット上であがり、いつしか深浦九段が地球代表と呼ばれるようになりました。
なお、この「地球代表」の件について、本人は奥さんから聞いたそうです。

さあ、地球代表が竜王戦の挑戦者にむけて先勝をあげることができるでしょうか!

【棋譜】
http://live.shogi.or.jp/ryuou/kifu/31/ryuou201808140101.html

ということで将棋です。
戦形は矢倉模様となりますが、先手の深浦九段が急戦を選択したためがっちりとした相矢倉は無くなりました。
深浦九段は銀を組み替えると桂馬を跳ねて攻めていきます。
その桂馬を広瀬八段は飛車で食いちぎることに成功しますが、その代償として先手陣がのびのびとなり、駒損なのに先手有利となります。
その後も後手の駒得は拡大しますが、形勢はどんどん先手に傾きます。
最後は広瀬八段の金銀得となりますが、受けはなく、87手まで深浦九段が一方的に勝ちきりました。
強い内容だと思います。
これで深浦九段は初の竜王挑戦まであと1勝となりました。
第2局は8月27日(月)に行われます!
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第59期王位戦第3局(菅井竜也王位VS豊島将之棋聖) [将棋]

菅井王位の1勝1敗で迎えた第3局です。

【中継サイト】
http://live.shogi.or.jp/oui/

「無冠の帝王」と呼ばれていた豊島八段が初タイトルを獲得しました。
何度もタイトルに挑戦しては跳ね返されてきた棋士としては森下卓九段と木村一基八段がいます。
森下九段は6回挑戦しましたが、最大のチャンスはおそらくは谷川浩司に挑戦した竜王戦です。
万全の研究を準備してシリーズを迎えましたが、2勝1敗でリードした第4局で、研究済みの局面になったのですが、谷川竜王に少考で想定外の1手を指されて、事前研究が崩壊しました。
シリーズも以降3連敗でタイトル奪取なりませんでした。
豊島棋聖はもっと早くタイトルホルダーになるべき人材だったと思いますが、ひとつ獲得したことで、のびのびと指しているように思います。
ここで豊島棋聖が王位も獲得すると、将棋界は一気に豊島時代に突入しそうです。
菅井王位は踏ん張りどころです。
さあ、運命の第3局の結果はどうなるでしょか!

【棋譜】
http://live.shogi.or.jp/oui/kifu/59/oui201808010101.html

ということで、将棋です。
先手菅井王位が選んだのは中飛車です。
左銀をぽんぽんと前線に出して交換し、先手だけ歩と銀を手持ちして好調そうです。
55手目の5三歩が軽手で、そこからリードを拡大します。
龍切りがやりすぎだったようで評価値が互角になりますが、119手目金取りを放置して2九金と自玉を固めた手が好手でした。
菅井王位が中段玉で踏ん張り、最後は豊島玉を即詰みに追い込みました。
これで最強挑戦者相手に菅井王位がリードです。
第4局は8月22・23日(水・木)に福岡県福岡市「ホテル日航福岡」で行われます!

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第66期王座線挑戦者決定戦(渡辺明棋王VS斎藤慎太郎七段) [将棋]

渡辺棋王が復調してきました。

【中継サイト】
http://live.shogi.or.jp/ouza/

渡辺棋王はタイトル通算獲得数5位の大棋士です。永世竜王、永世棋王の資格を持ち、タイトル数は20期を数えます。現役では羽生善治、谷川浩司に次いで3位です。しかもまで34歳で、老け込む年齢ではありません。
それなのに、昨季は勝率5割を切る大不調で、棋王を保持したものの竜王失陥+A級陥落のダブルパンチをくらい、急激な衰えを不安視されてきました。
それが王座戦では好調谷川浩司九段、菅井竜也王位、永瀬拓矢七段を撃破しての挑戦者決定戦進出です。
やっぱり渡辺棋王が強くないと盛り上がりません。
さあ、B級1組所属の斎藤慎太郎七段相手に、強さを見せることができるでしょうか!

【棋譜】
http://live.shogi.or.jp/ouza/kifu/66/ouza201807270101.html

ということで、将棋です。
斎藤七段の先手で、角換わりとなりました。
先攻したのは後手ですが、交換した銀を早々に自陣に打ちつけ、自陣の傷を消してから囲いにひきつけます。
戦いながら玉を固く囲い、細い攻めを繋げる渡辺棋王得意のパターンです。
お互いに桂馬を取り合って戦いが始まりますが、流れは渡辺棋王です。
斎藤七段は玉頭攻めにかけますが、攻めが薄い。駒損も響きます。
と思っていたのですが、91手目の歩頭に打つ3五桂馬が妙手でした。これが詰めろで、取っても詰むという素晴らしい手でした。
渡辺棋王は粘る手順を探しましたが、すでに絡め捕られていました。
117手まで斎藤七段が勝利し王座初挑戦を決めました。
五番勝負第1局は、神奈川県秦野市「陣屋」で行われます!
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第59期王位戦第2局(菅井竜也王位VS豊島将之八段) [将棋]

菅井王位の先勝で迎えた第2局です。

【中継サイト】
http://live.shogi.or.jp/oui/

菅井王位は棋界で数少ない振り飛車党です。
久保王将が捌きと粘りを信条とする振り飛車党なら、菅井王位はどちらかというと藤井猛九段に近く、オリジナリティ溢れる独創的な手を指します。
久保王将が大山康晴十五世名人なら、菅井王位は升田幸三といった雰囲気です。
前期王位戦で、菅井王位は羽生善治相手に研究と思われる斬新な作戦を次々とぶつけてシリーズ全体を通じて圧倒しました。
今回の相手は若手豊島八段ですが、菅井王位の研究は炸裂するでしょうか!

【棋譜】
http://live.shogi.or.jp/oui/kifu/59/oui201807240101.html

ということで、将棋です。
戦形は後手菅井王位の向い飛車となりました。
先手は穴熊に囲い、後手は片銀冠です。
仕掛けたのは薄い後手から。飛車と金銀の二枚換えとなりますが、62手目に菅井王位が飛車を逃げなかったのが疑問だったようです。
豊島八段が打った金が一段目になり効率が悪いといっても、金損です。
ここから豊島八段が優勢になり、あとは一方的に攻めきりました。
菅井王位からすると、辛い時間の長い、不本意な将棋だったと思います。
これで1勝1敗のタイです。
王位戦第3局は8月1日(水)、2日(木)に北海道札幌市「ホテルエミシア札幌」で行われます!
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第89期ヒューリック杯棋聖戦第5局(羽生善治棋聖VS豊島将之八段) [将棋]

羽生棋聖の2勝2敗で迎えた決着局です。

【中継サイト】
http://live.shogi.or.jp/kisei/

将棋は二人零和有限確定完全情報ゲームに分類されます。
お互いに全ての情報が開示されいるため偶然に左右されず、わずかな力の差が大きな結果の差になって現れます。
そのため、タイトル保有者が細かく分かれることは少なく、8大タイトル保持者が全員異なるのは一種の椿事です。
豊島八段が勝利すれば、その椿事の誕生となりますが、結果はどうなったでしょうか!

【棋譜】
http://live.shogi.or.jp/kisei/kifu/89/kisei201807170101.html

ということで、将棋です。
羽生棋聖が先手となり、まいどおなじみの角換わりへと進みます。
後手豊島八段が工夫して、一段飛車をあらかじめ4筋に振って先手からの攻めに備えます。
飛車の頭に王様が乗るのは違和感がありますが、玉を左右どちらにも移動できる、現代的な好位置なのでしょう。
その後手が待ち構える4筋から羽生棋聖は攻めていきますが、全体的に無理筋だったようです。
角を打って打開を計りますが、思ったより働きません。
最後は物量戦に押し切られ、後手豊島八段が勝利となりました。
これで3勝2敗となり、嬉しい初タイトルです。
いよいよ豊島時代到来を予期される、大きなシリーズになったと思います。
豊島棋聖おめでとうございます!
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第89期ヒューリック杯棋聖戦第4局(羽生善治棋聖VS豊島将之八段) [将棋]

羽生棋聖の1勝2敗で迎えた第4局です。

【中継サイト】
http://live.shogi.or.jp/kisei/

一時期、棋聖戦が廃止されるという噂が流れました。
これは2017年1月21日の一筆多論で、いわゆるソフト疑惑に関連して書かれたコラムに「同時に高額な対局料をかけてプロが指す意味は何か-という、疑念がますます膨らんでいる」との一文があったことが、騒動の元です。
部数減により新聞社の経営が芳しくないのは周知の事実で、四大紙の中でも産経新聞がもっとも苦境に陥っています。
賞金額もどんどん下がっているようで、格式的には8大タイトルのうち一番下にランクされています。
ヒューリック社の協賛を得たことで一件落着となったようですが、今後を考えると不安になります。
藤井七段を始めとする新しい世代が伸びてきた時期なので、将棋界存続のために、関係者たちにはひと踏ん張りして欲しいと思います。
もちろん、ファンの後押しがあってのことですが。

【棋譜】
http://live.shogi.or.jp/kisei/kifu/89/kisei201807100101.html

ということで、将棋です。
先手羽生棋聖の誘導で、角換わりとなりました。
お互いに流行の飛車を下に引く構えを取ると、豊島八段は待機戦術にでます。
先に戦端を開いたのは羽生棋聖ですが、それを待ち構えていたかのように、豊島八段がカウンターにでます。
研究なのか、指し手が早いです。
駒得した先手が良さそうですが、実際には難しいです。
勝負を分けたのは80手目でした。
角の王手に豊島八段は5三桂と塞ぎましたが、ここは6四桂が勝っていたようです。
以下は一貫して羽生棋聖優勢のまま寄せ合いに突入し、最後は後手を即詰みに討ち取りました。
これで羽生が勝って2勝2敗になり、決着は最終局に持ち越されました。
第5局は7月17日(火)に東京都千代田区「都市センターホテル」で行われます!
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第59期王位戦第1局(菅井竜也王位VS豊島将之八段) [将棋]

いま将棋界で一番強い男が菅井王位に挑戦です。

【中継サイト】
http://live.shogi.or.jp/oui/

日本将棋連盟のサイトによると、平成生まれの棋士同士でタイトル戦が行われるのは初めてだそうです。
そもそも、平成生まれ初のタイトルホルダーが菅井王位なのですが、当然なのですが。
平成も今年で30年になります。
過去の大棋士たちはほとんど20代でタイトルを獲得しているので、いままで平成生まれのタイトルホルダーが登場しなかったこと自体が、おかしかったのかもしれません。
その理由は羽生世代と渡辺棋王の厚い壁を破れなかったからですが、ここにきて、一気に地盤変動がおきつつあります。
本シリーズは、何年か後に、新しい時代の幕開け、と言われるかもしれません。

【棋譜】
http://live.shogi.or.jp/oui/kifu/59/oui201807040101.html

ということで、将棋です。
菅井王位の選択は先手中飛車でした。
超速の銀が向かい合う形から、先手が5四歩と垂らして、この歩から戦いが始まります。
豊島八段は金を寄って将来的に歩を取る筋を見せると、菅井王位は4筋7筋の歩を突き捨てて本格的な戦いが始まります。
先手は駒損ながら攻めが繋がり、後手は金銀がバラバラと、戦いが進めば先手が指しやすくなっていきます。
豊島八段も二枚角で反撃しますが、先に食いついている分だけ菅井王位がリードを保っていました。
後手も溜めた小駒で一気に反撃しますが、菅井王位はただのところに銀を打ったり、飛車を見捨てたりして、後手を上回る速度で迫ります。
最後は後手玉を即詰みに討ち取り、王位防衛に向けて幸先のよい先勝を挙げることができました。
第2局は7月24、25日(火、水)に兵庫県神戸市「中の坊瑞苑」で行われます!
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第89期ヒューリック杯棋聖戦第3局(羽生善治棋聖VS豊島将之八段) [将棋]

羽生棋聖の1勝1敗で迎えた第3局です。

【中継サイト】
http://live.shogi.or.jp/kisei/

現在、羽生棋聖の発案で始まった第1期AbemaTVトーナメントが開催されています。
持ち時間は5分で、1手ごとに5秒加算という、チェスで用いられているフィッシャー式が採用されています。
これがまた、面白い。
1局20分程度、しかも局面がサクサク進むので、忙しい現代人でも一気に視聴することができます。
しかも3本勝負なので、1本見ると、ついつい2本目も見てしまう。
また短いだけにひねった曲線的な手が少なく、アマチュアにも狙いが理解しやすい指し手が多いように思います。
こうした”見る将”を意識した番組作りをこれからも進めていって欲しいと思います。

【棋譜】
http://live.shogi.or.jp/kisei/kifu/89/kisei201806300101.html

ということで、将棋です。
後手の羽生棋聖は袖飛車を採用します。
プロ間でも非常に珍しい作戦で、豊島八段も困惑するかと思いましたが、時間を使っているのは羽生棋聖で、苦しみながらの序盤という印象を持ちました。
戦いを起こしたのは羽生棋聖ですが、自然に対応した豊島八段が優位に立ちます。
いろいろと嫌味を付けていきますが、駒得した先手はその駒を自陣に打ち付けて厚く負けないように指します。
チャンスがあったのは107手目の局面だけだったようです。
竜で馬に当てられましたが、6五桂という反撃があったようです。
その局面を逃した後は、粘って最後まで嫌味を残しましたが、豊島八段が押し切りました。

これで豊島八段の2勝1敗となり、初タイトルまであと1勝となりました。
第4局は7月10日(火)に新潟県新潟市「高志の宿 高島屋」で行われます!
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第76期名人戦第6局(佐藤天彦名人VS羽生善治竜王) [将棋]

佐藤名人の3勝2敗で迎えた第6局です。

名人戦の壁のひとつの3連覇があります。
3連覇は7人いますが、いずれも永世名人になっています。
5連覇を超すとなると、9連覇の中原誠十六世名人、13連覇の大山康晴十五世名人の2名だけです。
なお羽生竜王は3連覇を2回です。
さあ、永世名人の関門とも言える3連覇を、佐藤名人は達成することができるでしょうか!

【棋譜】
https://www.youtube.com/watch?v=ohdgltFzMvI

ということで将棋です。
後手羽生竜王が工夫をして、1歩損をする代わりに手得を主張する力戦を採用します。
ただ佐藤名人に警戒されて仕掛けのタイミングをつかめないと、徐々に手得を主張しにくい形になります。
序盤は佐藤名人のペースです。
戦いが始まると、羽生竜王も力を見せてきます。
いつのまにかに後手ペースとなり、微差ながら逆転します。
しかし、お互いに残り時間10分を切る切迫した状況です。
羽生竜王の免機は98手目でした。ここで3五歩から飛車を責める展開なら後手有利を維持できたようです。
もうひとつの免機は116手目。
残り2分の状況で棋理に沿った同香を選択しましたが、同玉というアクロバティックな顔面受けがありました。
本当に差が開いたのは最後の十手前後であり、本当に熱戦だったと思います。
佐藤天名人が勝ちきり、シリーズ成績は佐藤の4勝2敗となり、名人防衛(3連覇)が決まりました。

佐藤天名人おめでとうございます!
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第89期棋聖戦第2局(羽生善治棋聖VS豊島将之八段) [将棋]

豊島八段の先勝で迎えた第2局です。

【中継サイト】
http://live.shogi.or.jp/kisei/

棋聖とは江戸末期の将棋指し、天野宗歩の異名が由来となっています。
当時の将棋三家の出身ではなかったため名人には推挙されませんでしたが、実力十三段と呼ばれ、その棋力は飛びぬけていました。
当時の将棋指しの身分は低く、将棋三家も将棋で収入を得ていたわけではなく、江戸幕府から支給されるわずかな俸禄と将軍家から下賜された不動産の賃料で糊口をしのいでいました。
天野宗歩は賭け将棋で稼いでいたそうで、強すぎると相手がいなくなるので、適度に手を抜いて対戦していたそうです。
天野宗歩が現在にいたらどのような将棋を指していたのか、想像をたくましくするのも将棋ファンの楽しみのひとつでもあります。

【棋譜】
http://live.shogi.or.jp/kisei/kifu/89/kisei201806160101.html

ということで、将棋です。
先手は羽生棋聖。後手の豊島八段が角換わりを拒否して雁木となりました。
先手右四間から銀交換までは先例のある形で、後手豊島八段が金を戻して形を整えてからが未知の戦いとなります。
本格的な戦いとなったのは羽生棋聖が敵陣深く角を打ち込んでからです。
角と金の交換となりますが、自然に対応されて徐々に羽生棋聖が苦しくなります。
仕掛けが無理だったのかもしれませんが、この仕掛けしかないのなら、序盤に課題があったのかもしれません。
それでも豊島八段にやや疑問手があり形勢は互角。
ところが48手目の飛車金両取りとなる4八銀が大悪手でした。評価値でいうと、-1700です。
すかさず5二角と張り付かれ、金を埋めて防衛するも、4三桂の放り込みが決めてで、一気に後手玉を受け無しに追い込みました。
豊島八段はこの4三桂馬を見落としていたそうです。

これで羽生棋聖は苦しみながらも対戦成績を対に戻しました。
第3局は6月30日(土)静岡県沼津市「沼津倶楽部」で行われます!
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