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第9期マイナビ女子オープン挑戦者決定戦(里見香奈女流五冠VS上田初美女流三段) [将棋]

史上初の六冠に向けて、階段はあとひとつです。

【中継サイト】
https://book.mynavi.jp/shogi/mynavi-open/

将棋界から20年遅れて、囲碁界でも井山裕太が7冠を達成したことは記憶に新しいです。
女流棋界は現在タイトル戦が6個ありますが、六冠体制になってからの全冠制覇はまだありません。
その全冠制覇を防ぐべく、最後の関門として登場する決勝の相手は、西山佳朋奨励会三段を破った上田初美女流三段となりました。
上田女流三段は里見女流名人をあと一歩のところまで追い詰めましたが、そこから3連敗して大魚を逃しました。特に最終局は形勢が揺れ動く熱戦で、タイトルを奪取してもおかしくなかったです。シリーズでは、里見女流名人が上田女流三段の研究を警戒するようなそぶりも見られました。
マイナビ女子オープンは優勝賞金500万の、女流王座と並ぶ最高位タイトルです。
この最高棋戦で、上田女流三段は全冠制覇を阻む壁として立ちはだかることができるでしょうか!

【記譜】
https://book.mynavi.jp/shogi/mynavi-open/result/10/mynavi201702280101.html

ということで将棋です。
先手里見香女流五冠の振り飛車に対して、上田女流三段はこのところ連採している3手目端歩の打診で答えます。
先手が端歩を受ければ居飛車にして、受けなければ1筋の位をとって相振り飛車にする作戦です。
里見香女流名人は石田流に構えて、6筋から戦いが始まります。
そこからお互いに馬を作りあう展開で、互角の戦いが続きますが、75手目の6一馬が地味な好手で、と金の活用のめどがたった里見香女流五冠が優位に立ちます。
そこから優勢を拡大していきますが、97手から変調になります。
そして103手目の銀捨てが痛恨の悪手で、中段で待ち構えている金を馬で切られると、上部が抜けて後手玉が捕まらなくなりました。
上田女流三段は逆転でマイナビ女子オープン挑戦者となり、里見女流五冠の六冠制覇を阻止しました。
五番勝負第1局は4月11日(火)、神奈川県秦野市「元湯 陣屋」で開幕します!

最近の日常【平成29年2月下旬】 [日常]

〔なぜ勉強をするのか〕
ある中学受験向けの学習塾の話。
説明会にきていたある母親が「子供に、なぜ勉強しなければならないの、と聞かれたらどう答えたら良いのですか」という質問をしたそうです。
その答えが「そのような質問をさせるような家庭環境が間違っている」だって。
その塾曰く「毎日歯磨きをするように、毎日風呂に入るように、勉強するのが当たり前なのです」とのこと。
この話を聞いたとき、うへぇ~といった感じ。

自分的な感覚からすると、確かによい成績を取り偏差値が高い学校にいった方が良質な教育、友人に恵まれる可能性が高いので、それなりの価値はあると思う。けど、親子で血眼になって、他のものを犠牲にして、必死に髪の毛を振り乱してやるほどの価値はあるのかなあ。どうなんだろう。どんな大学を出ても、社会人になればどんな世界であれ基本的には実力勝負になるので。
まあ、子供が受験を楽しんでいるのなら、それはそれで良いんですけどね。
なにより、何かに打ち込むことに価値があると思うので、それが勉強なら、それはそれでよしなのですが。

もし自分が子供に学校の勉強をする意味を聞かれたら、「認知的複雑性を持つため」とか、そんな風に答えるんだろうなあ。
もっとも、この言葉の意味を理解させるのが大変ですが。


〔新聞を読むのか〕
中学受験塾の話の続き。
説明会に参加した母親から聞いた話だが、塾から「新聞を読みなさい」と言われたのこと。
で、自分は新聞を読んでいるかと聞かれたので、読んでいないし購読もしていないと答えました。
高校野球を盛り上げてくれる某新聞の勧誘員による脅迫の被害にあった(警察に電話しました)というトラウマもありますが、聞きかじりの知識で書く中途半端な解説が多く、鵜呑みにすると危険という経験があるからです。
もちろん正確な記事もたくさんありますが、自分の専門外の記事についてそれを判別するのが容易ではありません。怪しいと思った記事は自分で調べなおす必要があります。
とはいえ、そんな作業は手間がかかるので、そんなこんなしているうちに、結局新聞を読まなくなりました。
新聞を読むのは無駄ではありませんが、人生の時間は限られています。自分がしたいと思っていることにより多くの時間を使いたいもので。


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創作状況【2月下旬】 [ぼくの公募状況]

いろいろといまいちな状況。

【メルマガ原稿】
 今月のメニューはこちらです。
◆こんな公募に挑戦してきました(第6回)~平和のメッセージコンテスト~
◆リアルタイム企画・TO-BE小説工房に挑戦中(第21回)
◆公募情報6点
 こんな公募に挑戦してきましたでは、を~平和のメッセージコンテストin筑前~を取り上げます。
 登録はこちらから。無料です!
 http://www.arasuji.com/saitomagazine.html

【小説現代・ショートショートコーナー】
あまりに忙しいので、最終校正のつもりで今月、来月投稿作を校正する。
まあこれでよいか。
時間を置くと、いろいろ細かい部分が気になってきます。
来月投稿作は典型的ショートショートですが、今月投稿作はショートショートというより掌編なのですが。
そんなんで、さっくりと投稿。

【TO-BE小説工房】
今月投稿作を修正する。ありがちなネタを大真面目に書いてみたという感じです。そうしてサクっと投稿。
来月の『消しゴム』ななんにも思いつきません。何個か考えてはいるのですが、テーマの処理としていまいちというか、なんていうか。
まあ、なんとか書きましたが。
http://www.koubo.co.jp/guide/tobekobo.html

【ショートショート大賞】
投稿が完了したら、もう投稿した作品の内容を忘れた。いつもこんなもの。
結果は6月だったけなあ。4ヶ月待ちなので、すっきり忘れることにします。と書いているそばから記憶が失われていく。
完全なる老化現象です。はい。
http://takeaction.blog.so-net.ne.jp/2016-12-17-2

【こわいこわい百物語】
第2案を校正する。なんだかんだと4枚にしかならない。
5枚以内だから4枚だからダメということはないだろうけど、もう少し考えたい気分です。やっぱり4枚半以上は欲しいし。
あと1か月かあ。ときのたつのは早いものだ。
http://takeaction.blog.so-net.ne.jp/2016-11-14

【創元SF短編】
あいかわらずイメージがまとまりません。
余裕がでてきたら、もっと考えます。

【ゆきのまち幻想文学賞】
再来年用のネタもラストもほぼ完成させました。あとは細かい校正のみです。
来年用とり再来年用の方が明かに良いよなあ。順番を入れ替えるかも。
まあ、あまり先のことを考えすぎるのもなんなので、しばらくのんびりと。

【星新一賞】
推敲も終わったので、しばらく寝かします。

【福島正実SF童話賞】
まだ資料を借りれません。図書館にいく時間が無くて(汗)

【FACEBOOK】
友達募集中です!
https://www.facebook.com/profile.php?id=100007879718530
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順位戦展望【A級・最終一斉対局】 [将棋]

いよいよ「将棋界の最も長い日」が始まります。

【対戦表】
https://www.shogi.or.jp/match/junni/2016/75a/index.html

第8局で挑戦者と降級者が決まる可能性がありましたが、それぞれ踏ん張り、決着は最終局まで持ち越されています。
今年は三浦九段の件があったことから降級は1名です。
まず挑戦の可能性のあるのは、稲葉陽八段、羽生善治三冠、広瀬章人八段です。
稲葉九段は勝てば挑戦権獲得。負けると結果待ちです。
羽生三冠と広瀬八段は自身が勝ち、稲葉九段が負けるとプレーオフ進出です。
降級の可能性があるのは、佐藤康光九段、森内俊之九段、屋敷伸之九段の3名です。
佐藤康九段は負けると降級、勝つと結果待ち。森内九段、屋敷九段は勝てば残留で、負けると結果待ちです。
さて、一番の注目カードは稲葉八段VS森内九段です。森内九段は負けると順位の差でかなり危険な状態に陥ります。稲葉八段はできればここで勝って決めたいところ。
その結果は千日手指し直し。
先後を入れ替えての2局目は後手の伸びすぎを稲葉八段が冷静に咎め、優位を拡大しての圧勝です。これで稲葉八段の名人挑戦が着増しました。

佐藤康光九段は負けると降級なので、全力で阻止したいところ。挑戦の可能性を残す広瀬章人八段との対戦は、康光流というべきバラバラの玉形からの薄い攻めで始まります。
どうするのかと思っていたら、途中でうまく金銀をまとめ、広瀬八段のミスもあり勝ちきりました。
森内九段が敗れたので佐藤新会長がA級残留、森内九段の降級が決まりました。
22年間守り続けてきたA級の座を追われることに、時代の節目を感じます。
消化試合となった羽生善治三冠と屋敷伸之九段との一戦は、羽生三冠が居玉からの攻めをみせましたが、いつの間にかに屋敷九段勝勢になっていたという感じです。
序盤の構想に無理があったのかもしれません。
渡辺行方戦は、渡辺竜王が勝ち、渡辺竜王は安定の6勝3敗です。

名人戦第1局は、4月6日(木)、7日(金) 東京都文京区「ホテル椿山荘東京」で行われます!

【公募情報】第6回人間ドック体験手記募集 [公募情報]

日本人間ドック健診協会が人間ドック体験記を募集しています。

【主催者HP】
http://www.kenshin.gr.jp/experience/

過去受賞作が主催者HPに掲載されています。
ざっと読んだ感じだと、随筆というより、タイトルの通り純粋な体験記という感じがします。
人間ドックを受けたどうだったとか、何が発見されたとか、不特定多数に読ませるというより、審査員に読ませる作品が選ばれているように思います。
審査員が医科大教授や健診協会理事なので、そうなるのかな、という気がします。
応募締切は平成29年5月8日、制限文字数は1200字~2000字です!

<募集要項抜粋>
募集内容:体験談
テーマ :人間ドックを受けた体験を、またその中で感じた気づき
最優秀作品:賞金30万円
制限枚数:1,200字~2,000字
応募締切:平成29年5月8日
応募方法:郵送、メール
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【書評】城山三郎『指揮官たちの特攻』 [書評・映画評(DVD含)]

最初と最後の特攻指揮官の伝記です。


指揮官たちの特攻―幸福は花びらのごとく―

指揮官たちの特攻―幸福は花びらのごとく―

  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2004/08/01
  • メディア: Kindle版



最初の特攻指揮官は関行男大尉で、最後は中津留達雄大尉です。
二人は同期ですが性格が間逆で、猛烈な関大尉に対して温和な中津留大尉。お互いにいろいろな思いを胸に秘めながら、大空に飛び立ちました。二人とも特攻には批判的でしたが、命令とあれば従うのが軍人としての定めでした。
ポツダム宣言受諾後、中津留大尉は宇垣中将を乗せて飛び立ちました。
城山三郎の推理では、中津留大尉はポツダム宣言受諾を知らなかったようで、突入した現場を踏まえると機上で戦争終結を知り、米軍には突入せずキャンプを外れて墜落させたとしています。
この件については様々な異論があるようですが、搭乗員の技量を考えると、当たらずとも遠からずのような気がします。

本書には当時の著者のことと、さらには残された家族のことが書かれています。
なぜこのような作戦を立ててしまったのか。
本当に悲惨な出来事だとあらためて思います。

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第43期岡田美術館杯女流名人戦第5局(里見香奈女流名人VS上田初美女流三段) [将棋]

角番に立たされた里見香女流名人が、ついにフルセットに追いついての決着局です。

【棋譜】
http://live.shogi.or.jp/joryumeijin/

女流名人戦の前のことですが、里見香奈女流名人には、空前絶後とも言える年度勝率9割の可能性がありました。
女流名人戦対局前で残り対局を1敗以内に抑えれば達成でしたが、女流名人戦で連敗し、勝率9割は遠くの夢となってしまいました。
勝率8割と9割の差はとてつもなく大きいです。
人間にはミスもあり、見落としもあるので、4勝1敗ならともかく、9勝1敗を継続するのは非常に難しいです。しかも里見女流名人はタイトル戦が主なので、最高の相手との対局が続くのですから。
里見女流名人にはぜひとも来年勝率9割を目指してほしいです。
シリーズ開始いきなり連敗して崖っぷちに立たされましたが、タイトル防衛まであと1つまでこぎ着けたのはさすがの底力です。
さあ、女流名人の防衛を果たすことができるでしょうか。いよいよ最終局です!

【棋譜】
http://live.shogi.or.jp/joryumeijin/kifu/43/joryumeijin201702220101.html

ということで将棋です。
防衛のかかる大一番で、里見女流名人が選んだのはエース戦法であるゴキゲン中飛車でした。後手番ならこれと決めていたのでしょう。
上田女流三段も当然予測していたと思われますので、すいすいと穴熊に篭ります。
戦端は中央で開かれました。
前例を離れるとそこからはお互いに決め手を与えない長い戦いとなります。
全般的に里見女流名人が押していましたが、上田女流三段の粘りの前に逆転を許してしまいます。
今度は里見女流名人が粘る番になりますが、上部に厚みを作り、上手く味方のスクラムの中に逃げ込みます。
これで上田女流三段は万事窮しました。
200手を超える熱戦は里見女流名人に軍配が上がり、自身の持つ女流名人連覇記録を更新する8連覇を達成しました。
里見女流名人おめでとうございます!

【公募情報】第9回年賀状思い出大賞 [公募情報]

年賀状に関する思い出を募集です。

【主催者HP】
http://nenga.aisatsujo.jp/omoide/

制限枚数は原稿用紙1枚以内です。その中で、起承転結を書ききる必要があります。
主催者HPから第8回受賞作を読んだのですが、これが起承転結がしっかりしており、かつユーモアと感動を盛り込んでいます。
もちろん年賀状もテーマの中心にどっしり座っています。
テーマのある公募の教科書のような名作だと思います。
ぜひとも読んでみてください。
応募締切りは平成29年4月30日です!

<募集要項抜粋>
募集内容:随筆
テーマ :年賀状にまつわる思い出、エピソード
大  賞:50,000円分のJCBギフト券
制限枚数:原稿用紙1枚(20字×20行)
応募締切:平成29年4月30日
応募方法:インターネット、メール、郵送、FAX
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最近の日常【平成29年2月中旬】 [日常]

〔図書館のシリーズ予約について〕
図書館にシリーズ予約なる機能があることをつい最近知った。
いままで何巻か同時に借りるときは、先の巻だけ届いたときは一旦返却したり、延長して粘ったりして対応していた。
そんな苦労はまったくのムダだったらしい。
無知とは恐ろしい……。


〔カブトムシの幼虫に加水した話〕
冬だったのでここ2ヶ月ぐらい放置してきた。
水をあげすぎるとケースの底にある腐葉土がグチャグチャになるので、乾いてもそのままにしてきた。
ここ最近、暖かくなってきたので、幼虫の活動再開に備えて加水することにする。
いつもは適当にじょうろで水をばらまくだけだが、それだと瞬く間に底にたまるので、少し考えてコネながら水を撒くことにした。
作業として泥団子の要領です。
ケースの表面を泥で覆えば、じっくりと加水してくれるかなあと。
まあ、表面だけなのですぐに乾くという可能性もありますが。
結果として、いつもより水が多め。
ケースをひっくり返すのはGWです。それまで何匹生き残っているのやら。

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創作状況【2月中旬】 [ぼくの公募状況]

本業がひとだんらくしたと思ったのは一瞬でした。

【メルマガ原稿】
 今月のメニューはこちらです。
◆こんな公募に挑戦してきました(第6回)~平和のメッセージコンテスト~
◆リアルタイム企画・TO-BE小説工房に挑戦中(第21回)
◆公募情報数点
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【小説現代・ショートショートコーナー】
今月投稿予定作を校正する。文章は短くが基本なので、長いなあと思うとブツブツ切るが、その結果、前後までかなりの修正を余儀なくされるのがパターン。
こうした作業がけっこう好きなので、それはそれでよいんですけど。
話者が分かりにくい会話があったので、修正する。だいたい完成形です。はい。

【TO-BE小説工房】
今月投稿作を修正する。校正しているうちに、なんだかんだと4枚目後半に突入したので、まあいいか。これで完成形です。
来月は”消しゴム”ですか。
コロコロコミックに『ケシカスくん』というギャクマンガが連載されていて……(以下略)
http://www.koubo.co.jp/guide/tobekobo.html

【ショートショート大賞】
4作を一気に投稿する。
いつ時間がなくなるのか分からないので、最後に軽く読み返し、多少修正して送信です。
ショートショートの質としては第4案だが、まあありがちな話の変形版なので、アイデアとしては第3案かな。雰囲気は第1案。
まあ、こんな感じでバラバラな系統で応募し、どれかひとつがかからないかなあみたいな。
数千通くるので、まあ、ほとんど運なのですが。
http://takeaction.blog.so-net.ne.jp/2016-12-17-2

【こわいこわい百物語】
第2案も書いてみました。第1案が小学生向けにしてはあまりにシュールすぎるので、次案はかなりマイルドにしました。
どこか既読感のある安心できるホラーだけど、大人が書くとどうしても因果応報系になってしまう。教育的な作品になってしまうというか。
第3案は単純なホラーにしてみたい(懲りずにまだ書くんかいといわれそう(汗))。
http://takeaction.blog.so-net.ne.jp/2016-11-14

【創元SF短編】
あいかわらずイメージがまとまりません。
余裕がでてきたら、もっと考えます。

【ゆきのまち幻想文学賞】
来年用の作品も完成済みなのですばらくお休みです。
気が向いたら再来年用のネタも書きます。はい。

【星新一賞】
新しく借りた資料を元に、少し書き足す。疑似科学の厚みをどう増すかという感じです。
あと2冊あるけど、たぶん使わないので、読み終えたら一旦推敲かな。

【福島正実SF童話賞】
星新一賞の書き足しが終ったらこちらも資料を借ります。
ちょっと良い検索キーワードが思いつたので。

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